岩風呂

冷やしてダメならあっためる、、、というわけではありませんが、日帰り温泉にいきました。
西南と西の方向に、この地では奥座敷と呼ばれる温泉地が二個所あり、一方には先週いき、一昨日はもうひとつの方にいきました。
行きの高速道路で、土浦ナンバーのめずらしい車にであいました。
名前が入っていたので専用車なのでしょうか。
どうやらあの名馬を搬送する車のようです。

11時ごろの気温表示は32℃。
南の地方ではもっと気温が高いでしょうけど、こちらでは暑い一日です。
目的の温泉地に着くころの道路表示は27℃。
やっぱり山の方は気温が低いです。

受付で説明を聞くと、お目当ての岩風呂は、、、ひぇ~、混浴だそうな。
でも、女性用の露天風呂もあるとのことでした。
昔ながらふうの階段を下りて行ってみると、ボディソープ、ヘアーキャップもおいてありましたが、お風呂が露天風呂というより、窓だけが開放された普通の小ぶりのお風呂という感じでした。

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だれもいらっしゃらなかったのでパチリ(*^。^*)
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女性専用のお風呂は高い位置にあるので、眼下に渓流を眺めるようになります。
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あっ、お風呂グッズ忘れた、と思い、取りに行くついでに混浴のお風呂をのぞいてみると、渓流が目の高さに広がり、風も音も爽やかで広々としてよいではありませんか!
みると、バスタオルを巻いた女性がお二人いらっしゃいました。
もちろん湯船にバスタオルは入れてはいけませんが、なるほど、入浴時にささっとタオルをうまく使えばよいのね~
ご家族連れがほとんどのようで、みなさまよく心得ていらしてマナーも良く、私も気持ちよくこちらのお湯を頂いて帰りました。
ただし、こちらは石鹸もシャワーもなにもない!
ホントの岩風呂でした(●^o^●)

ポスターから画像いただきました(ほかのお客様に失礼ですので)
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帰り道に寄った名所の滝です。
画像をみると緩やかなようにも見えますが、実際は迫力も高さもありました (*^。^*)
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その日は練習をお休みしたからか、温泉に入ったからか、なんなのかはよくわかりませんが、上腕はやわらかいです。

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ピッチャー

去年、たま~に伺う整体院で、腕に熱を持っていると言われました。
こんなに常に熱を持っているということは、限界を超えて使いすぎだからと。
いえいえ、人間の体だからあったかいでしょ、くらいに思っていました。
最近他の方の腕を触る機会があったときに、私よりつめたいと思いました。
やっぱり熱がこもっているのでしょうか。
でも、ピアノ弾いた後だけと言うことでもなく、一日中いつもこんな感じです。
たしかに、冷たいものがあたると気持ちはよいのですけどね。

さて、高校野球の地方大会が報道され、甲子園もそろそろはじまるころとなりました。
プロ野球では、楽天イーグルスの嶋さんの「見せましょう~、そこ力を」のあのくだりも話題になりましたね。
野球の試合を見ていた母が、「ピッチャーは、投げる合間に肩を冷やしているよ」と。

あっ、私も冷やせばよいのか~?
確かに、どんな効率的な弾き方をしたとしても(私はまだまだですけど)腕は使っているわけですから、しかも夏ですし、それも必要なのでは?と。
なんだか、試してみたくなっちゃいました(笑)
で、早速試しに夜、小さい保冷剤を上腕に当ててみました。
気持ちいい~

次の日。。。
なんだか上腕の筋肉が固くなったような感じです。
あんまり余計なことはしないほうが良い?(笑)


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何の花?

今年の春、去年から持ち越した鉢植えに芽が出ました。
これ、アジサイの鉢植えだったかな?

芽が出て、アジサイではなさそう。
何かの宿根草だったかな?
雑草の芽でもなさそうだから、毎日お水をあげましょう~

というわけで育ってくれました。
葉っぱが大きくなりました。
(・・?
花が咲きました。
(・・?
実がなりました?

これはなんでしょう、身に覚えがありません(笑)

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室内では、黄色い色のハイビスカスが咲きました。

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3連休 その3

本まつりは、前日までの雨がうそのように快晴でした(*^。^*)
ご神体は2体あります。
神社は山の上にありますので、重さ1トンのご神体がそれぞれ202段の急な階段をおります。

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降りるまで、手がわり(担ぎ手が疲れた時に他の方に代わる)はできません。
この階段を担ぐのは花道で、ベテランのかたが担ぎます。
わたしがふつうに歩くだけでも、手すりにつかまってゆっくり歩くほどで、階段の幅も小さく、でこぼこしていて、今まで事故がないことも不思議なのはご神体に守られているのかもしれませんね。
威勢の良い掛け声などはなく、雅楽が流れる中、厳かに歩きます。
市内では、御神体がお休みになるところどころで、各町内会や商店から、菓子やら飲み物やらなにやらが担ぎてにふるまわれます。

この宮のおまつりは、3月に「火伏祭り」、4月に「花祭り」、そして7月に「みなと祭り」があります。
前夜祭の花火大会は、水産関係の方々が花火を実行し、海のゲートのほうは、商工会の方々が中心になって盛り上げます。
当日の本祭りの御神輿のお渡り時道路交通安全はまた違う団体、同時に行われる市民パレードは、公の機関、地元の銀行、郵便局、公立小中学校(9校くらいになるかな?)、施設団体、サークル団体、有志の団体などなどが参加して踊りの順位を競います。

公立の小中学校では、お祭り前から厳しい(?)練習を重ねて代表の学年全員が踊りますが、それ以外の学年の子供たちがおみこしさまのお供で歩く場合も、その理由でまかり通ります。
以前、郵便局の方と保険のお話を聞くための日時を決める際、「その日時は、パレードの練習なので」と断られたことがありました。
その後その方は、上司に「その日は、ほかの仕事が入っているとでも言っておけば良かったな」と言われたそうな。
でも、私は、「あぁ~そうなの、パレードの練習ね。頑張って」と納得しましたよ(笑)
はい、これもまかり通ります(大爆)

そうして表彰式がおわるころ、ご神体が神社の階段下にお戻りになり、ライトアップの中、太鼓の激励の音とともに最後の気力を絞って、202段の階段を登っていくさまは圧巻!

えっ、わたし?
練習してました(笑)
夕方は、前夜祭でしそこねたバーベキューしてました ^m^

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三連休 その2

朝から雨です 
3連休ともなると、一日ぐらいはお出かけしますよ、私もね。
家族に見はなされては大変!
ここから一時間くらいの温泉に、日帰り入浴に行きました。
でね、早くに買ったチュールレースの帽子がいまだかぶれなくていたので、何もこんな雨の日にかぶらなくても良いのだけれど、短い夏なので持って行きました。

入口直前の道が素敵です。
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庭園も広く、天皇陛下もお泊りになった記念碑がありました。
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出会い橋? だれと出会いましょうか~(笑)
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アジサイがきれい。
蛍も飛び交うようです。
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お風呂はこんなふうです。
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(さすがに画像はとれませんでしたので、雑誌から拝借^^;)

帰りに繁華街をまわって、あら?雨が止んできたのかな?
ならば、BBQの用意も買って帰りましょう。

夕方、晴れてきた?
この分なら大丈夫そう~

花火と言うのは、決行か否か午前中に決まるのだそうです。
仕掛けるときに大雨では、しけって決行できないのだそうです。
また、花火保険と言うものもあるのですって。
中止になったときは、花火師に落ち度ではないので、お礼は発生するわけですからね。
そのための保険なのだそうです。

。。。。。
夜になるにつれ ザ=== 
お祭り協賛会に電話するも、お話し中で全く通じません。
みなさん、そうとうやきもきしていたのでしょうね~。

BBQはあきらめました 

PM8時 ひゅ~~~ん、ひゅ~~~ん、どぉ~ (ここクレッシェンドです) ん!

うわ~、うわ~、あがった (^o^)丿

こころ踊りましたよ 
写メ撮りまくりました。
動きに遅れて、スマホではきれいな画像が撮れませんでした。
花火のきれいな様子は、みなさん、地元の花火で見てくださいね~ ^m^
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ほんとうは、いろいろな形が上がったのですが、スマホでは、反応遅く、花火の光が消えて真っ暗になってからカシャリ、ダメじゃん。。。

本祭りは、うそのように快晴でしたよ~

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3連休

地元の年3回のお祭りのうちでも、盛大に行われる夏のお祭りがあります。
前夜祭の花火大会の日のお天気は雨予報です。
晴れてほしいけど、そんなに天気予報もはずれないですよね~
以前は8月のお祭りでしたが、いつからか梅雨の明けない7月の休日に変更になってしまいました。
本祭りは雨でも中止にならないのですけれど、花火大会は中止になりますからね。

練習するために、お祭りに行くことはあまりありませんが、花火はどこからでも比較的見えるので、楽しみにしていたのですけど、、、というよりこの町の心意気が感じられるのです。
お祭りは昔からありましたが、花火大会は有志から始まったので尚更のことです。

今年買った、白いチュールレースの帽子も、いまだにかぶれていません。
この三連休晴れてほしいな~♪
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指のお腹の自分勝手な考察

だいぶ前の事ですが、鍵盤に当たる指の事をお話していたピアノレッスンの番組を見ました。
どなたかも内容もすっかり忘れています。
今覚えていることでは、鍵盤をおさえるときは、指の腹で弾くということだったと記憶しています。
人差し指、中指、薬指は指のはらで押さえるのはもちろんのことですが、親指もそう押さえるのが理想(爪が上に向く).。
でも指の構造上、全く他の指と同じには押さえられないので、できるだけそれに近い状態で押さえるとおっしゃっていました。
小指についてなにかお話していたかどうか、もう記憶にはありませんが、親指でさえ可能なら指の腹で押さえたいとおっしゃっていたのですから、当然小指もそうおっしゃっていたことでしょう。

今まで試行錯誤してきたなかで、親指はさておいたとしても、小指も指の腹で(しかも真芯で)押さえるのが理想なのだと思うたびに、この番組のお話が思い浮かびます。
小指は弱い指なので寝てしまいやすく、ほかの指を弾く時立て直しのひと手間がかかります。
小指も爪が上向きで、人差し指、中指、薬指と並んだ向きなら使いやすくなりますよね。
親指は、普通にオクターブを取れる方なら親指小指は指の腹ですが、手が小さいために鍵盤の手前でひっかけて取る私でも、やはり指の腹に近い状態で取りたいものです。
指の腹といっても、真上からの状態ではなく鍵盤の角をとる程度(とくに左)なんですけど、それだとまさに指の腹で角をとっているのは皮肉なものですね (笑)
でも、手首、関節もつながって腕一本指一本で腹にかかっていれば、ひっかけても安定するように思います。
もちろん指の長さは変わらないので、相変わらずオクターブはギリギリですが、その同じ状態のなかでも指の真芯で重みを支えてとることを意識していると、他の音を触っていても、押さえたい音が鳴ってくれる(弾きたい音が聴こえてくれるようです(*^^*)

手の形も、テクニックも、音楽の作り方も一体となって、方向性が見えるときは嬉しいけど、手探り状態のときのほうがはるかに多いですんですけどね~♪

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在来線

今回の台風では、被害に遭われた地域もあり、心痛みます。
今朝方は地震があり、広報車が津波注意報を知らせていました。
さほどの揺れ感ではなかったのでそのまま寝ていましたが、揺れは少し長かったです。

自然災害や事故の報道を見聞きすると、他の地方の出来事でも、ちょっと外出する事がためらわれることがあります。
もちろん、通勤通学など毎日交通機関を使っているかたはそれが日常になりますが、私はあまり交通機関を使うことがないので、そう感じるのだと思います。

私の住む町の最寄駅から、たくさんの用事を済ませられる市までは、JR在来線が二つあります。
ひとつは最寄駅から到着駅まで30分かかるS線、もう一つは20分かかるT線です。
S線は、T線より10分速く到着しますが、途中で地下にもぐります。
ここ数年、なんだかそれが怖く感じられました。
T線は、内陸の地上を走るので明るい気がします(笑)
でも、春に乗ったとき、強風で、駅と駅の間でしばらく一時停止したことがあります。
強風と言うからには列車も揺れるわけで、駅ではないからドアもしまっているわけで、外を見ると、自転車がひょいひょい走っている様が見えているのに何十分と風が落ち着く間を待つ。
ちょっとの雨風でもよく止る路線ではあります。
雨足が強くなりそうなときは、行きは動いているけど帰り足に止まっていたら嫌だなあ何て思ったりします。
これに対し、S路線は、よっぽどのことでない限り止りません。
逆に、このS路線が自然災害で止まるときはよっぽどの時です。
私の中では、S路線が止まるか止らないかで、災害の大きさを判断しているところもあります。
S路線が走っていると、大雨でもこれ以上はひどい降りにならないなと予想ができ、安心感を持つことができます。
先日もどの路線で出かけようか迷いましたが、状況によって、行き帰り選べる路線が2つもあるこの海の町、やっぱり好きです(^^♪
(二つしかないの?って言わないでね (^O^) )

今日、ハイビスカスの花が2つも咲きました。

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ぴきっ

ここ4,5日、諸事情で全く練習できず orz
仕方がないので、とうとう昨日は夜も更けたころにちょっと練習しました。
オクターブを弾き終えた瞬間、、、、、ぴきっ  
えっ、筋違い?血管きれたかも?
しかも、鍵盤を離した途端の親指付け根内側の出来事です。
触るとぴりっとしますので、とにかく練習はやめました。
しばらくして見てみると、面積は大きくない程度に紫色になっていましたので、血管が切れたのですね、きっと。
オクターブで手を広げている最中ではなくて、弾き終わったときでしたのでちょっと不思議でした。
血管も、伸び縮み負担だったのでしょうか?
はたまた久しぶりに使われて、体力消耗しちゃったのでしょうかね~
運動不足で急に走ってと言われても息切れしますから、同じように血管もお疲れだったのでしょう。
一晩過ぎて、いまは大丈夫です。

それと、とうとう家族から音公害の苦情を言われてしまいました。
いつもなら言われないのになぜでしょう。
確かに部屋からは音漏れはしているのですが、それだけでなく、その時練習していたことは、オクターブひとつだけを何度も弾く意味のない(音楽のない)打鍵の連続が耳障りだったとのことでした。
たとえ曲の練習をしていたとしても、ばらして部分練習をするのですから、同じように音の羅列なのですけ
一体何が違ったのか ^^;
聞きたくなくても聞こえてくる人には。。。やはり違うのでしょうね。
ピアノの部屋は、楽壁に防音効果の材質を使い、防音ドア、窓は二重窓です。
震災で今現在、ドアの位置が落ちていますが、それ以前から家内での音漏れはありました。
この部屋は天井が高く、二階の廊下からみるとピアノ室が見えるような位置に窓がありますが、この窓からの2階への音漏れもあります。

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普通防音室のドアというと、開け閉めのとき、空気を圧縮するかのように重い感じがしますが、それがありません。
隣の家は、道路挟んでいたり、隣の家の庭だったりで良いのですが、家の中にはかなり音が聞こえてしまいます。
ここ数日は、実に忙しい毎日で、コメントに伺っても投稿内容が半分で送信したりする始末です(^_^;)
夜間練習も難しいようですし、気力回復につとめたほうがよいのでしょうが、まだ譜読みを始めたばかりのものもあるので気ばかりあせっています~

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長爪

ピアノは、丸い形の指で弾く。
そういったことからなのか、爪の形がもともと長い方が、ピアノを指先で弾くために爪をできるだけ短く切って深爪をしたという話もよくききます。

わたしの指も爪が長いので、指の腹の面積が広く鍵盤に当たる弾き方をしています。
指の先端で弾くと当然爪が先に鍵盤に当たってしまうので、そうならないように他の方々よりは伸ばしぎみで、手のアーチ型はなだらかかもしれません。
でも、ピアノ人生の中でその鍵盤の当て方で注意を受けたこともありませんし、むしろ指を伸ばすタッチでと言われたこともあります。
弾いていて困ったこともなく、結局はアーチ型が作れればよいと思っていますので、爪は気持ち白い先端部分をのこして切っています。
あえて残しているのではなく、それ以上切ると炎症を起こすことが分かっているからです。
逆に、それ以上伸びると差し障りが出てくるので、ちょうど良い長さを保つサイクルは短いかもしれません。

いろいろな奏法の教えがあると思いますけど、結局は無理のない弾き方が最終目標(無理のない弾き方だから表現が自由になる)であるわけですから、基本(奏法)を踏まえたうえで、自分のからだ、腕、手にあって理にかなった形があるように思います。

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ふりだし

練習していて、なんでここができないいんだ?
こうかな、ああかな。。。
音楽の解釈が悪いのか、指の問題か、、、と試行錯誤することは多々あり^^;
音楽の解釈は思い込みがくせもの。
なので、思い込みのチャンネルを変えると解決することもありえます。
でも、体の悩みから来るものは時間がかかります。
手の形の矯正、関節の支え、腕のねじれなど。

原因がわかったり、 解決した時 解決しそうなときは嬉しいものです (^^♪

それで、困っていた他の曲で、同じ案件ではないかと思われるものも引っ張り出して試してみたりします。
あぁ、やっぱりここもそうなのか~、同じ音型ならこれと同じにいけそう!
あら、こっちの曲はこの使い方は当てはまらないのね、別物 

な~んてやっていると時間切れ。
いろいろ取り出してそれをためし弾き、しまいにそっちの練習にのめりこみ始めで、結局、最初に練習していた曲はその後どうなったの (・・? 状態。
楽譜は散乱していくばかり。
練習という名のもとに時間の経過はあったものの、練習したい目的の最初の曲は放置状態。
こんなことばっかりやっていて振出なんです、いつも (笑)

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プロフィール

レディピアノ

Author:レディピアノ
こんにちは
海の町のピアノ弾きです。
ピアノや脱力のメトード、音楽に関する事や日常のお話を綴りま~す♪

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